無職にも計画的な場合計画的でない場合があると思います。

計画的な場合っていうのは、無職になっても問題ないと思って無職になった人。例えば無職になっても金銭的に問題や心配がない人。こういった人は覚悟した上で準備もしている為、不安が無いわけですね。

ですが計画的でない場合。これは転職に失敗をしてしまった人。又は会社都合で退職せざるを得なかった人。これらは金銭的な心配も付きまといます。更に再就職の必要も出てくるので次が決まるまで常に不安になります。なのでかなり辛いです。(私もこっちだったので…)

私は後者だったんでかなり落ちて「死にたい」と思ったこともありました…。
なので同じような人の為に無職時のメンタルの持ち上げ方を紹介します。

①外に出る
②体を動かす
③就職活動をする


この三つは押さえておいて欲しいです。


◆外に出る◆
まず家にこもっていると気が落ちていきます。要因として本来いない時間に家にいてしまうこと。それによって無職であることを感じやすくなってしまうからです。それはTVを見ても感じてしまいます。それを防止する為にも家から出ましょう。そして外の空気を吸いましょう。そうすれば体に良い刺激があり、気もまぎれますよ。

◆体を動かす◆
無職になると、気持ちが落ちて何もしたくなくなってしまいます。そうなると当然体も動かしたくなくなって体力が衰えていきます。体力が落ちると免疫も落ちますし、いざ就活の時に体を壊すなんてことにもなりかねない…。そういう時の為にも体は適度に動かしておくべきです。運動は気もまぎれるので嫌なことも考えにくいですよ。

◆就職活動をする◆
何もしない時間があるとついつい悪い方向へ考えてしまいがちです。そういった時間を無くすためにも就職活動の予定はどんどん詰めていったほうが良いです。それに就職活動をしないと無職からは開放されません。なので積極的に就職活動は行うようにすることをオススメします。そうすれば少しでも進んでいるという満足感も得られます。私は空き時間についつい悪いこと考えてたなぁ…。

もし無職になってこのページに来られた方は、これらを押さえて少しでも気持ちを落とさないで欲しいです。無職だって貴重な体験です。学ぶ事だって多いですし、仕事のありがたみを身をもって感じれます。なので無職は辛いですけど一つの試練だって思うようにして欲しいです。

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