30代転職・無職・再就職を経験したサラリーマンの就活ノウハウ

30代で転職し、その後10日で退職。無職のまま再就職活動をしている 元サラリーマンの学んだこと、経験、有効な就活情報を発信します!

仕事を抱え込んで疲れる

仕事を振られまくっていっぱいいっぱいな私。


やったこともない仕事も多々あり、それを気にすると胸のあたりがグッと押さえられてる感じです。


呼吸も浅い気がします。間違いなく体にストレスがかかってるんだなって思う。



ネットでみると真面目すぎるから気にしすぎて苦しいんだと書いてました。もっと楽に考えて生きていく方がストレスの軽減につながると。


その1つの方法に

「まぁいっか」

と口に出して言ってみるというものがありました。


口に出して言うことで脳が「そこまで気にしなくてもいいんだ」とにんしきするんでしょうね。


真面目に生き続けても疲れるし、その真面目さを搾取する人もいる。ならば適度に抜くところは抜いていこうかなと思いました。

満員電車に乗るたびに思う

満員電車。


すごい疲れる。


メンタルもやられる。



そして思う。



「なんでこんなのに乗ってるんだろう…。」



でもサラリーマンをやってる以上はそれを認めてるってことなんですよね。変わろうとしてないか変われてないから。


満員電車に乗らなくていい方法は


「働かなくてもいい状態を作る」


これだと思う。
いかにそれに向かって活動できるか。


ここが重要。サラリーマンをやってると極めてそれが難しいから。

満員電車に乗るたびに「こんな状態から抜け出してやる」って思うけど、仕事をするうちに疲弊して「今日は無理…」なんてことになる。


それの繰り返し。なんかむなしい。どこかで本気になって活動しないといけない。一時はすごい辛いかも知れないけど、必要な辛さなんだと思う。やらねば。

仕事のイベントは疲れる

仕事が大変なだけでなく、仕事終わったあとにも飲み会とかスポーツとかで集まるケースがありますよね。


それを好きで参加してるならいいですが、義務的に行ってるとなんだか気疲れもするし、プライベート時間が減ってしまうし、体にも負担がかかるし…。色々疲れます。


ホントに行きたいものでなければ断る勇気も必要だと思います。もちろん丁寧にうまく断らないといけませんが。


自分の本当の気持ちを押し殺して相手に合わせるのはなんだか疲れました。もっと自分に正直に生きて自分の人生を充実させたいと思う今日この頃です。
【スポンサーリンク】
無職情報はこちら
◆無職関連の情報満載◆

livedoor プロフィール
  • ライブドアブログ

ハウスコは建築家と出会い、注文住宅をつくるためのコミュニティサイト。
建築家に家づくりの質問をしたり、住宅設計コンペを開催したり、ハウスコにはさまざまな出会いのカタチがあります。相性のよい建築家を見つけましょう。建築家登録も受付中!
Powered by 面白法人カヤック